25-26FWアップデート 裾やフードの折り返し部分は表生地と揃え、縫製から圧着処理に変更。見た目がシンプルになるだけでなく、表面のステッチをなくしたことで耐久性も向上。 |
表生地 表生地には耐久性とストレッチ性を両立した50デニールの66ナイロンを使用。タテ糸を2本並行して織ることで、50デニールのしなやかさはそのままに100デニール相当の強度を確保している。 |
フード構造 ヘルメット着用を想定したフードデザイン。前面に2種類のアジャスターを配置することで、縦横両方向の調整が容易に可能。リリースもワンアクション。 |
アングルベンチレーション 胸元から脇腹まで斜めに大きく開くベンチレーション。行動中の効果的な換気が可能で、フロントジッパーを開けることなくビブポケットへアクセスできる。 |
コヘイシブストッパー 裾やフードはドローコードで調整可能。コヘイシブストッパーは固定されているため、絞るときはコードを引き、リリース時はボタンを押して広げるだけ。 |
肩関節の可動域 肩関節の動きを確保したTETON BROS.独自のカッティング。着用しても肩や腕の動きは一切妨げず、また、腕を上げても裾のずり上がりは皆無。 |
背面構造 動きやすさを追求した立体裁断を採用。特に肩甲骨周辺の大きな動きを考慮した背中のカッティングが特徴。 |
インナーメッシュポケット 開口部が広いインナーのメッシュポケット。濡れたアイテムを収納し、体温で乾かすことができる。 |
袖口仕様 グローブのボリュームを選ばず、装着したまま袖を通せる開口部の広いカフ形状。アジャスターの取り付け部分を幅広にすることで均一なフィット感が得られる。 |